2016年

12月

01日

Canaletto Pinot Noir 2008

 

翌日はカキフライ。いつ食べても美味しいが、今が一番だと思う。ワインに変化はほとんどなく、牡蠣とも良く合う。

IGT, Lombardia, Italia, 12.5%, 750ml, Bond, \1296

PN 100%

 

澄んだ透明感の高いガーネットで、香りは弱い。味わいはきれいな酸が効いていて、ブルゴーニュを思わせる。QPRは非常に高く、十分に飲み頃。

今晩は鯖飯、鱈のフリット、青梗菜と鱈のクリーム煮など。しまかさんで鱈の半身を買ったので、鱈づくしだが、活きの良い鱈はとても美味しい。ワインの酸味との相性もなかなか良い。